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誕生日ってなに?


今朝も寒いですね。

こんな日の夜は

鍋かおでんが

温まります。



わたしは、

今日の夜は

仲間とカレーを

食べに行きますが・・(笑)



カレーも

温まりますよ!




さて、今日は

話題を変えて

「誕生日」

について

調べてみました。



というのも、

明日が私の誕生日で

すでに

たくさんのメッセージを

いただき、

何だか幸せな気分に

なっているのですが。



誕生日って

そもそも何なんだろうと

いう疑問から

少し調べてみました。




誕生日(たんじょうび)は、

人の生まれた日、

あるいは、毎年迎える誕生の記念日のこと。



「年」も付けて生年月日(せいねんがっぴ)と同義に用いる場合もあるが、

日付のみで記念日 として用いることもある。



日本は、自己の誕生日を認識している人が多い文化圏 だが、

誕生日の自認が余り重要でない文化圏もある。

また、季節の差があまりない地域では、

出生年の自認があいまいである人が多いこともある。

サウジアラビア などアラビア半島社会では

大半の人間が自分の誕生日を知らないため

自身の年齢も正確に把握していない人が多い。

このため、サウジアラビアのパスポート では

生年月日欄は任意項目で、

記載されていない人が大半である。

(Wikipediaより)



日本では古くは、

毎年の誕生日を祝う風はなく、

明治以後徐々に行われるようになった。

古来日本では、

年齢を数え年で数え、

1年の初めに全家族 が年重ねの祝いをするため、

各個人の誕生日を祝う慣習は生じなかった。

しかし子供の初誕生日を祝うことは昔から全国に広く行われていた。

誕生日を記念して祝う習慣は、

時間 の数え方や時間の概念 そのもの、

さらに宗教的な観念 にまで結び付いている。

民族 によっては、

誕生の年月日を記憶にとどめたりしない場合もあるが、

世界の多くの民族では誕生日を記念する習慣をもつ。

誕生日の数え方は民族によって異なり、

年ごとのほかに、

ビルマ人のように週ごとに数えることもある。

ミャンマー (ビルマ)では、

子供が何曜日に生まれたかによって性格や運命を予言し、

その曜日名の文字の一つを名前の頭(かしら)につけ、

毎週の自分の誕生日になるとパゴダ にろうそく を捧(ささ)げる習慣になっている。

ドイツ では、

日曜日に生まれた子は、

精霊たちを見たり、暗闇(くらやみ)でものを見たりすることができて、

幸運に恵まれているという。

マヤ人は、

子供が最初に歩いた日、話した日などを誕生日として祝っていた。

ユダヤ人 は男の子の13回目の誕生日を成人の日 として祝う。

中国、朝鮮、日本などでは年とってからの誕生日、

とくに61回目の誕生日は重視され、

盛大に長寿 を祝う。

(Yahoo!百科事典より)




誕生日に年を取ると思っている人が多いと思いますが、

それは違います。

確かに記念日はその当日にお祝いすることが多いのですが、

それは暦による期間計算の原則的な考え方にすぎません。

暦による期間計算には、

1.初日は省き、翌日を起算日とすること(民法 第140条)

2.期間は、起算日に応当する日の前日に満了すること(民法 143条第1項)

という二つの原則があります。

この原則を適用しない場合は、

別途法令 や判決 、契約書などで明示しなければなりません。(民法 第138条)

期間の満了は、翌日の応当日の前日ですから、結局初日と同月同日になります。

これが原則です。

(はてなキーワードより)



へ~

結構知らないことが

多いですね。



当たり前と思っていたことを

よーく調べてみると

思っていたことと違ったり

知らないことがいっぱいあったりします。



好奇心と

探究心、

これは大人になってからも

わすれないでいることが

大切です。



ずっと、そのような気持ちを

持っていると

きっと

また、ピーターパンに会えます!
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